大阪港から合通が世界と繋げます。 大阪港は、神戸港と共にスーパー中枢港湾に指定された日本の基幹港湾。 世界経済の成長センター中国にも近く、後背地に近畿2100万人の生活、ビジネスがあります。 合通の輸出・輸入ソリューションは、咲洲(南港)地区を拠点に月間350TEU以上、 品目も、雑貨からソーラーパネル、化学フィルムなど種々のものを取り扱っています。
貨物の輸出は、バンニング作業を保税蔵置場の合通の拠点で 行います。 合通の拠点は保税蔵置場ですので、作業の一貫性が保てます。
輸入貨物は通関手続き終了後、お客様の手許に届けられます。 合通では、通関手続き終了後、貨物のデバン作業・保管・輸送を 行います。