日本標準産業分類に基づく9大産業【鉱業、建設業、製造業、電気・ガス・熱供給・水道業、運輸・通信業、卸売・小売業、飲 食店、金融・保険業、不動産業及びサービス業(住込みのもの)及び家事サービス業(住込みでないもの並びに外国公務を除く)】に属する常用労働者5人以上 の事業所を対象に、賃金、労働時間及び雇用の変動を調べる調査
2012年3月
厚生労働省 平成24年5月2日公表
・現金給与総額は1.3%増
・所定外労働時間は3.3%増
・常用雇用は0.6%増
<賃金>
所定内給与は、前年同月比0.7%増の244,778円となった。
所定外給与は4.4%増加し、きまって支給する給与は0.9%増の264,250円となった。
現金給与総額は、1.3%増の278,333円となった。
実質賃金は、0.6%増となった。
<労働時間>
総実労働時間は、前年同月比1.5%増の148.7時間となった。
このうち、所定外労働時間は、3.3%増の10.8時間となった。
製造業の所定外労働時間は、10.3%増となった。なお、季節調整値では、
前月比0.4%増 となった。
<雇用>
常用雇用は、前年同月比0.6%増となった。
このうち、一般労働者は 0.2%増となり、パートタイム労働者は1.1%増となった。
・現金給与総額は1.3%増
・所定外労働時間は3.3%増
・常用雇用は0.6%増
<賃金>
所定内給与は、前年同月比0.7%増の244,778円となった。
所定外給与は4.4%増加し、きまって支給する給与は0.9%増の264,250円となった。
現金給与総額は、1.3%増の278,333円となった。
実質賃金は、0.6%増となった。
<労働時間>
総実労働時間は、前年同月比1.5%増の148.7時間となった。
このうち、所定外労働時間は、3.3%増の10.8時間となった。
製造業の所定外労働時間は、10.3%増となった。なお、季節調整値では、
前月比0.4%増 となった。
<雇用>
常用雇用は、前年同月比0.6%増となった。
このうち、一般労働者は 0.2%増となり、パートタイム労働者は1.1%増となった。
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